|
クリスマス・ソングス
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | ジングル・ベル, レット・イット・スノウ, ザ・クリスマス・ソング, ウインター・ワンダーランド, アイル・ビー・ホーム・フォー・クリスマス, クリスマス・タイム・イズ・ヒア, サンタが街にやってくる, ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス, ホワイト・クリスマス, ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ニュー・イヤーズ・イヴ, そりすべり, カウント・ユア・ブレッシングス・インステッド・オブ・シープ,
|
| セールスランク: | 30921 位
|
| 発送可能時期: | ご確認下さい
|
| 参考価格: | 2,080円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
季節外れに聴いてもOK
クリスマスアルバムは,オニムバスものを含めて内外に色々ありますが,
歌い方,演奏の表現が大げさすぎたりして,クリスマスシーズン以外には
聴いていて恥ずかしくなるようなものも少なくないのですが,これは本物。
原メロディーを崩しすぎない絶妙な節回し,大人のアレンジなど最高です。
又,本作,かなりの高音質盤であると思います。自分は,オーディオチェ
ック用として特にトラック4の冒頭部分をケーブルを交換したときのチェ
ックなどに使用しています。
おすすめです。
堂々の正当派クリスマス・ソング集
古くはシナトラやナンシー・ウイルソンなど、あまたの有名歌手がクリスマスソング集を出している。売らんかなの「季節商品」と言えば身も蓋もないが、やっぱり、当代一の実力派にして、人気歌手のクラールがクリスマスソング集を出した。で、選曲、歌い方は堂々の正当派。崩したり、奇をてらったりしない。そんな事をする必要もない実力があるのだから、当たり前か。ちょっと商業主義的な臭いが濃厚だが、やっぱりクラールの歌のうまさには、まいってしまう。星5つ以外にあり得ない出来です。(松本敏之)
誰でも知っているクリスマスソングをジャズでどうぞ
誰でも知っているクリスマスソングを次から次へと,ジャズ・アレンジでしかもDiana Krallの歌声で聞かせてくれるCD.John Claytonのアレンジが冴えていて気持ちいい.9曲目の「White Christmas」はDiana Krall単独のアレンジ.バックのジャズオーケストラも素晴らしい.Diana Krallをクリスマスソングの観点から鑑賞するのもよし,クリスマスソングからJazzに入るのにもよい一枚.
古い中にも新しいサウンド
オーソドックスなビッグバンドのサウンドをバックに、いつものダイアナ・クラールの世界が。
ビッグバンドそのもののアレンジもちょっと聴くだけでは古くさい感じがしますが、よくよく聴いてみると所々に新しさが薫ります。制作している人たちも、そのあたりの微妙なバランスを意識して作っているような気がします。
そしていつもの彼女の中低域がふくらんだハスキーで心地よい声質は健在。クリスマスソング集ではありますが、いつものようにダイアナ・クラールの世界に自然と引き込まれていきました。
理解に「クルシミマス」?
デビュー作の「Only Trust Your Heart」から、恐らくジャズのDVDの最高傑作かとさえ思われる、彼女の「Paris Concert」、更には単なる焼餅から来る感想なのか如何なのか分からないにしても、余りジャズのフレイバーが感じられなかった前作「The Girl In The Other Room」を経ての最新作である。クリスマスは、西洋人にとっては、特別な意味を持つ年中行事に違いなく、それだけにクリスマスにちなんだアルバムを作る事は、そのアーチストにとっても大きな意味を持つに違いない。とまぁ、大いに期待して聞いたのであるが、正直がっかりした。僕の期待していた彼女は、ここには居ない。既に功なり名を上げた一人の「ビッグネーム」が余裕で流しているに過ぎない。余程、この録音セッションでの彼女のコンディションは悪かったのだろうか。特有の低音のソノリティーもない。しかも、クレイトン・ハミルトンのオーケストラが、何とも田舎のバンドみたいな感じなのだ。シナトラもイーストウッドさえも舌を巻いたと言う今世紀の期待の星のアルバムとしては、実に寂しい出来だった。
ユニバーサル ミュージック クラシック
ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ダイアナ・クラール(初回限定盤)(DVD付) ライヴ・イン・パリ ザ・ルック・オブ・ラヴ クリスマス・アルバム メリー・クリスマス
|
|
|
|
|